恐ろしすぎる美女【ローラ】【葉山エレーヌ】『行列のできる法律相談所スペシャル38』2012年3月25日
「ビッチ(悪女)」も、ドラキュラやフランケンシュタインといったホラーの重鎮たちと並んで、ホラー映画の一角を占めるべきだ――2008年に『ジュノ(Juno)』でアカデミー賞脚本賞を受賞した米脚本家のディアブロ・コディ(Diablo Cody)が11日、トロント国際映画祭(Toronto International Film Festival 2009)で語った。
コディは同映画祭で、悪魔にとりつかれて、男性の心臓を食べる女子高生を描いた新作映画『Jennifer's Body(原題)』を上映。会見で、「ビッチほど恐ろしいものは無い」と語った。「ドラキュラやフランケンシュタインと並んで、ホラーの古典的キャラクター一覧には、『ビッチで魅力的な女性』というのもあるべきよ」
同映画の監督、カリン・クサマ(Karyn Kusama)は、ホラー映画とは「子ども時代の不安の貯蔵庫」であり、「若い人が言葉にできないだけで感じている恐怖に語りかける」ものだと語った。だからこそ、「女王バチ」現象がホラーというジャンルにぴったりと来るというのだ。
「小学2〜3年生ごろから、周囲の少女たちよりも敏感に、自分が持つ力を本能的に察知する少女が出始める。その少女たちが、将来、力を発揮する女性になるかどうかはわからない。けれども、とりわけ高校では、そういう社会的な序列が生まれるの」
トロント国際映画祭の上映プログラム責任者Colin Geddesは、この映画について、「男が独占してきたホラー映画界における歓迎すべき変化」と語った。
■『行列のできる法律相談所スペシャル38』http://www.ntv.co.jp/horitsu/
2012年3月25日(日)21:00〜22:54(日本テレビ系)
恐ろしすぎる美女【ローラ】http://ameblo.jp/rolarola/
今大人気のローラ。
ローラの爆弾トークは各番組のMCがタジタジになるほど。
結局はおいしい所を全部ローラが持っていく!
ローラ(Rola、1990年3月30日 - )
女性ファッションモデル。165センチメートル、82-58-86。
バングラデシュ出身。
父はバングラデシュ人、母は日本人とロシア人のクォーター。
肌の色は、白人系、スモーキーアイ、バリバリ目は、インド亜大陸系。
トークは、怪しげな日本人系。
恐ろしすぎる美女恐ろしすぎる美女【ローラ】
葉山 エレーヌ(はやま エレーヌ(Hélène Hayama)、本名:葉山エレーヌみゆき(Miyuki Hélène Hayama)、1982年7月29日 - )
日本テレビ放送網のアナウンサー。父親は日本人、母親はフランス人。
レギュラー出演する「スッキリ!!」を通じ、大食いキャラクターとしての個性が定着しつつある。
生まれつき歯並びが際立って良く、歯科大学からの要請で、研究目的での歯型のサンプルを提供したことがある。
葉山と「スッキリ!」で共演しているテリー伊藤が告白!
葉山はニュースを読むのがとにかく下手。そして欠点は他人を羨ましがる事。
さらに葉山はストレス解消グッズでスタジオを破壊してしまう。
「スッキリ!」以外でもプライベート丸出しで、テリーさんは葉山の貯金の残高まで知っている始末!
でもテリーさんにとっては女子アナなのに連れションが出来る可愛い存在だった。
