おしりかじり虫の別ヴァージョン。


おしりかじり虫」の歌の歌詞を聞いてみると私達の心をドキッとさせるフレーズが歌の中に隠れていました。
例えば、複雑化する現代社会を表している、都会の尻は苦かったなど。

歌の内容は、現代の日本人は、距離感や遠慮などから、疎外感が原因でないのかと、おしりかじり虫という名の妖精が立ち上がりました。

最近では、そのダンスが、教育に良いと言われていわれていて、家庭で見ながら踊ると親と子のコミュニケーションがとれると、評判のようです。

そしてこのおしりかじりを手がけたのは、「うるまでるび」というユニットです。
彼らは、詩・曲・映像、そして更に、おしりかじり虫やかじりギャルズ達の詳しいプロフィールまできちんと手がけているそうです。

おしりかじり虫のダンスの振り付けには、ベテラン振付師の「南流石」さん、歌もボイスチェンジャーを使って「うるまでるび」が自ら歌ったそうです。

おしりかじり虫の別ヴァージョン。

posted by ブルースカイズ at 00:17 | スッポンポン
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